時間という財産。TEDxSakuでの長岡秀貴さんのスピーチです。たまに紹介を繰り返しています。

大学の女性の同級生と仕事の話しになりました。
最近は副業ではなく、復業という言葉を最近使うそうですね。

長岡さんのスピーチによると、仕事の仕方は三つに分かれるそうです。

ご飯をいただいくお仕事→ライスワーク
好きな仕事→ライクワーク
生涯続けていく仕事→ライフワーク

ここで言うところのライスワークというのをしていないと「ニート」だの「無職」だとのたたかれますね。そうじゃないと思うんですけども。
環境の移行時期にはライクワークとワイフワークを行ったり来たりする時期があると思います。
大きな病気をしたりするとこういうターニングポイントにあたりますよね。

私はこの長岡さんのスピーチをみてからワークタイムとホリタイムにわけて毎日生きています。アメリカ人と音楽をしていると早朝や土日に連絡がきます。普通の社会人の感覚では合わさられることはできないと思っています。働く時間があって、休む時間がある。それだけです。

みんな考えてるとは思いますが、好きなことを仕事にすることは可能だと私は思っています。こちらからアプローチしないと実らないものもありますよね。

いいスピーチです。是非見てみてください。