星空散歩

同人音楽サークル「Sound Escape」のranaが毎日綴るブログです。

上智大学

再入学の手続きについて

昨日は母校の上智大学に行ってきました。

学事センターの方におはなしを伺ったところ、私の場合は復学ではなく、再入学という形になるようで、今年の手続きや申請の期間は終了したと言われました。…聞いてないんですがw
どうやら学科長の先生のサインとか、保証人のサインとかもいるみたいなので、ちょっと手続きは時間もかかりそうです。
幸いにも、今コンタクトをとっている教授が学科の主任のようで、はなしは比較的スムーズに進みそうかなと思っています。
今、お世話になっている教授に言われているのが、まずは英語の単位を確保することということですね。TOEFL iBT90/120をこなすことが先決になりそうです。

英語もやらないといけないんですが、再入学の際は試験がある可能性があるようで、心理学の勉強も別途必要になりそうです。
上智大学は勉強の厳しい大学なので、再入学できるか、ちょっと不安もありますが、頑張ってみようと思います。

昨日のブログで募集もかけましたが、家庭教師の生徒さんの募集はありがたいことに数名応募いただいておりまして、今月末で締め切ったあとしばらくはそちらも頑張ってみようかなと思います。

上智大学の学費について

上智大学の学費、授業料は年間100万程度だったかと思います。
私は半年間のみ通いますので、50万ほど払えばよいのですが、それに加えて一定の単位数以下だと学費が半額になる制度がありまして、私は対象となるので、合計30万ほど払えば良いことになります。

ちょっとマネープランといいますか、お金の使い道を考えているところで、学費の30万はキープしたいので、手放した機材もバリバリ投資にあてるのは控えなければなりません。
20代の頃は経験ということで、貯金を作らずに、バリバリ投資しました。が、30代になったので、今後の夢の実現のこともあって、貯金を始めています。
貯金専用の口座を持っていまして、毎月2000円ずつ入れています。
貯金のコツは銀行口座に振り込みして、後は何事もなかったかのように過ごすことなんだそうです。確かにでもそれで慣れてくるとなんとかなっちゃうのが不思議ですよね。

Z会の高い教材を買うのもいいのかもしれないんですが、TOEFLが80時間の英語の教材を6000円くらいで提供していて、そちらを買ったり、後は本で独学で勉強するのが肌にあっていそうです。誰かに教わって、その通りにやる、というのが苦手なので、独学スタイルですね。

上智大学の学費に関しては総合人間科学部心理学科の学費は他と比べて少し高いです。資料とかを印刷するお金を事前に払うんですよね。他の学科の先生とかが羨ましがっていました。

大学の教授にメールを出したんですが、今年度はなんと、お世話になっている教授が心理の専攻主任になったようで、仕事が減る気配はないとおっしゃいました。
卒業するのであれば、今年度は絶好の機会のように感じたので、頑張るとします。
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